飯名尚人
naoto iina
director, producer, videographer

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ワークショップ・監修
 

 
  
 

タイトル

踊らないダンスワークショップ

-踊らずに踊ったような気になってダンスと関係を持ってみる-

 

開催情報
2022年2月12日〜13日 
 
主催:仙台市青年文化センター(公益財団法人仙台市市民文化事業団)・仙台市
共催:からだとメディア研究会(千葉里佳 伊藤み弥) 
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)
   独立行政法人日本芸術文化振興会
 
WEB
https://ssbj.jp/event/6035/

メンター
 

 
  
 

タイトル

立本夏山ひとり芝居《地獄シリーズ》
第二弾「ドグラ∞ カザン∞ マグラ」
 

開催情報
 
2022年2月24日(木)〜26日(土) 
会場 3331 Arts Chiyoda
 

原作:夢野久作
構成・演出・出演:立本夏山
メンター:飯名尚人
音楽・演奏:今井尋也 HAJIME KOJIRO
照明:上川真由美 照明操作:池田圭子
衣装:金田かお里(undaily gate)
演出助手:吉野香枝 舞台助手:神田智史プロデューサー:市川喜愛瑠 制作:西由紀子 宣伝写真:おおたこうじ チラシデザイン:usupera 協力:ARTIST PHOTO STUDIO
主催:Kazan office.
 

https://kazanoffice.com/

映像
 

 
  
 

タイトル

言葉の部屋(再演)

振付・出演:久住亜里沙
映像:飯名尚人
 

<Choreographer’s Concert vol. 1-宇->
主催:一般社団法人現代舞踊協会
協力:宇フォーラム美術館
 
開催情報
2021年10月30日 
会場:宇フォーラム美術館

 

映像
 

 
 
 

タイトル

inferno@kazan
立本夏山 ひとり芝居
 
開催情報
2021年10月23日-25日
会場:3331 Arts Chiyoda B104

 

映像
 

 
  
 

タイトル

完全版 マハーバーラタ

 

開催情報
2021年8月20日〜23日 
なかのZEROホール
 
小池博史ブリッジプロジェクト
 
WEB
https://mb2020.info/
 
 

映像プラン
 

 
  
 

タイトル

「長崎の聖母」「ヤコブの井戸」
 

開催情報
2021年8月4日〜8日 
座・高円寺1
 

シテ:清水寛二
ワキ:殿田謙吉
アイ:小笠原由祠(長崎の聖母)
   小笠原弘晃(ヤコブの井戸)
   みょんふぁ(ヤコブの井戸)
笛:松田弘之
小鼓:飯田清一
大鼓:白坂信行
太鼓:金春惣右衛門  (長崎の聖母)
地謡・後見:観世銕之丞
      西村高夫、柴田稔
      小早川修、北浪貴裕
      長山桂三、谷本健吾
      安藤貴康、観世淳夫
 
歌唱:波多野睦美(長崎の聖母)

作:多田富雄(長崎の聖母)
  ディートハルト・レオポルド(ヤコブの井戸)
演出:清水寛二
ドラマトゥルク:小田幸子
演出協力:佐藤信


 
WEB
https://tessen-contemporary.com/2021/
 
 

演出・ディレクション
 

 
  
 

タイトル

「三 THREE」

舞踏の誕生に深く関わった3人の舞踏家——土方巽、大野一雄、大野慶人の代表作を現代のダンサーが完全コピーします。踊り手は川村美紀子、川口隆夫、松岡大。舞踏の精神を現代の手法で鋭く反応する、当代きっての3人です。川村が土方巽の『疱瘡譚』、川口が大野一雄の『ラ・アルヘンチーナ頌』、松岡が大野慶人の『土方三章』を厳密に再現します。アーカイブ映像の慎重な分析と真摯な稽古によって、舞踏をいま・ここに引き継ぐ試みです。3人のパフォーマンスを記録した映像のなかで、三面擬似ホログラムの映像インスタレーションも公開します。 
 

開催情報
2021年6月〜8月15日 
「TOKYO REAL UNDERGROUND」にてオンライン配信
 

演出・構成   飯名尚人
展示デザイン・設営 株式会社鈴木事務所
撮影編集 NPO法人LAND FES
出演協力  久世龍五郎

「タンゴ 鳥(「大野一雄について」より)」
  振付演出 土方 巽、大野一雄
  出演 川口隆夫
  ドラマトゥルク 飯名尚人
  照明・マネージメント 溝端俊夫
  衣装 北村教子

  協力 大野一雄舞踏研究所

 
「疱瘡譚」
  振付 土方 巽
  出演 川村美紀子
  衣装 北村教子
  協力 慶應義塾大学アート・センター

「土方三章」
  振付 土方 巽
  監修 大野慶人
  出演 松岡 大
  協力 大野一雄舞踏研究所
  舞台技術スタッフ 河内 崇(舞台監督) 呂師(砂組)(舞台監督) 森 規幸(balance,inc.DESIGN)(照明デザイン) 國府田典明(音響)
 
展示スタッフ

飯名尚人(展示構成・撮影・編集) 吉田尚弘(撮影・編集) 河村衣里(撮影・編集) 石原 葉(舞踏天井画) 株式会社鈴木事務所(展示設営 デザイン) 公益財団法人セゾン文化財団 森下スタジオ(撮影会場)


スチール撮影 中川達彦、和田翼

 協力 大野一雄舞踏研究所 慶應義塾大学アート・センター 公益財団法人セゾン文化財団 Dance and Media Japan
 
企画運営 NPO法人ダンスアーカイヴ構想
主催 東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京

 
WEB
http://www.tokyorealunderground.net/program/0522.html
 
 

映像デザイン
 

 
  
 

タイトル
錬肉工房創立50周年記念公演
『盲人達』
 
開催情報
2021年6月24日〜27日 
会場:KAAT神奈川芸術劇場〈中スタジオ〉
 

作:モーリス・メーテルリンク
構成・演出:岡本章
 
出演:櫻間金記 鵜澤久 清水寛二 西村高夫 岡本章 横田桂子 篠本賢一 牧三千子 村本浩子 吉村ちひろ
 
ドラマトゥルク・穴澤万里子 舞台美術・乘峯雅寛 照明・山口暁 衣装・前田文子 音楽・曽我傑 映像・飯名尚人 舞台監督・國井聡 宣伝美術・宗利淳一 写真・宮内勝 ビデオ撮影・たきしまひろよし 照明操作・ライティングカンパニー あかり組 大道具・C-COM 制作・錬肉工房、樫村千佳
提携 KAAT神奈川芸術劇場
主催 錬肉工房

 
 
WEB
http://renniku.com/moujintati/
 
 

映像プラン
 

 
  
 

タイトル
宇宙のなかの熊
 
開催情報
2021年6月12日〜6月13日 野火止RAUM 
2021年6月16日〜6月20日 シアターグリーン BOX in BOX 
 
作/デーア・ローアー 
訳・ドラマトゥルク/三輪玲子 
演出/公家義徳 
音楽/松本律子 (生演奏) 
舞台美術/池田ともゆき 衣裳/稲村朋子 振付/三東瑠璃 映像/飯名尚人 照明/真壁知恵子 音響/川崎理沙 小道具/田原真美子 舞台監督/浅井純彦 宣伝美術/久保貴之 奥秋圭 制作/小森明子 太田昭

キャスト

雨宮大夢 永野愛理 仙石貴久江 永濱渉
 
WEB
http://www.tee.co.jp/?p=1588
 
 

キュレーター
 

  
 

タイトル
TOKYO REAL UNDERGROUND
 
開催情報
2021年4月1日(木)〜8月15日(日) 
オンライン公演・展示
 
オリンピック・パラリンピックを前に大きく変わる都市と身体表現の歴史を「アンダーグラウンド」というキーワードで探索する。
戦後日本に生まれ、世界に広まった「舞踏/BUTOH」の影響を受けた様々な表現を現代の地下空間で再生する。
作品の鑑賞を通じて、2021年東京の知られざる空間を発見する。 
 
WEB
http://www.tokyorealunderground.net/about.html
 
 

映像セノグラフィー
 

  
 

タイトル
高知ライブエール・プロジェクト
青山実験工房 ~サティ・武満徹・フェルドマンと能との出会い~
 
開催情報
2021年2月16日(火)開演19:00(開場18:30)
会場:高知県立美術館・能楽堂
 
能舞台から伝統と前衛、そして普遍的な表現を想像・発信する青山実験工房。現代音楽、能楽、邦楽、映像のジャンルの垣根を越えて、能舞台の宇宙で新たな創造と、一期一会の花との出会い/共鳴を目指します。
 
WEB
https://moak.jp/event/performing_arts/aoyamajikkenkobo.html
 
 

映像デザイン
 

  
 

タイトル
 
劇場創造アカデミー11期生 修了上演
断片/ペール・ギュント
 
開催情報
2021年02月21日(日)~02月23日(火) 
会場 座・高円寺1
 
原作:ヘンリック・イプセン
演出:佐藤信、生田萬
出演:劇場創造アカデミー11期生、修了生

 
WEB
https://za-koenji.jp/detail/index.php?id=2422
 
 

プロデュース・キュレーション

  
 

 
タイトル
国際ダンス映画祭 特別配信
「ONE DAY PINA ASKED... / ある日、ピナが...」

シャンタル・アケルマン監督ドキュメンタリー作品
1983年・57分・日本語字幕版
 

 
開催情報

2020年12月12日(土)、13日(日)
 
「ある日、ピナが…、リハーサルにやってきて、私たちに"LOVE"という言葉から何を連想するか聞いたんです。」
1983年制作。国際的振付家ピナ・バウシュをベルギーの映画作家シャンタル・アケルマンが追ったドキュメンタリー。ヴッパタール舞踊団のリハーサル風景、ダンサーたちのインタビューに加え、ピナ自身がインタビューにわずかに答えるシーンが印象に残る。日本語字幕付き上映。
  
関連企画:東京造形大学プロジェクト科目の学生たちが「ONE DAY PINA ASKED…」からインスパイアされたビジュアル作品を発表します。 
 

主催 国際ダンス映画祭
提携 東京造形大学プロジェクト科目(映画祭プロジェクト)
企画プロデュース DANCE AND MEDIA JAPAN 飯名尚人
交渉・翻訳 黒田瑞仁
イラスト・広報 石原 葉
制作協力 NPO法人ダンスアーカイヴ構想
配給元:フランス国立視聴覚研究所(Institut National de l'Audiovisuel)

 
WEB
http://www.dance-media.com/videodance/pina/index.html
 
 
  

構成・演出・映像編集 
 

  
 

タイトル
Re-Butoooh リ・ブトー
Dance Videology ダンス ビデオロジー 

開催情報

20世紀のダンスを変えた日本発の芸術形式「舞踏/Butoh」に新たな光を当てる30分のオンライン舞踏番組
 

Re-Butoooh 編集部:飯名尚人、溝端俊夫
音楽:星野紗月
グラフィック:北風総貴(ヤング荘)
構成・演出・映像編集:飯名尚人
渉外・広報・テキスト:溝端俊夫、呉宮百合香
翻訳:本田 舞
WEBサイト制作:飯名尚人
WEBテキスト:呉宮百合香、溝端俊夫
WEB翻訳:本田 舞
主催:NPO法人ダンスアーカイヴ構想 

 
WEB
http://www.dance-archive.net/re-butoooh/
 
 

撮影・編集 
 

  
 

タイトル
ゲッコーパレード 演劇映像「ファウスト」
山形ビエンナーレ2020

第一幕 夜
第二幕 窓
第三幕 足
 

開催情報

2020年9月、オンライン開催となった展覧会「山形ビエンナーレ」に、演劇映像で参加。 
 
ゲッコーパレード
2015年発足。埼玉県蕨市旧加藤家住宅を本拠地に活動。演劇に限らず様々なジャンルを専門とするメンバーによるコレクティブ的な演劇集団として、国内外の文化財・リゾートホテル・博物館・民家などで演劇作品を発表。代表作のB.ブレヒト作『リンドバークたちの飛行』は山形ビエンナーレ2018をはじめ、2018年には早稲田大学演劇博物館で公演、2020年にはタイ国バンコク市内にてワークインプログレス発表を行った。移動型演劇である同公演は、異ジャンルのアーティスト6名による演出も話題となった。2019年には『ファウスト』を題材とした連続プロジェクトの第1作を発表。2020年よりコロナ禍における〈集まらない演劇〉を発表。本作にはゲッコーパレードより河原舞(出演)、崎田ゆかり(出演)、黒田瑞仁(演出)が主に参加。永山香月(出演)、YUMIKA MORI(衣装)、飯名尚人(映像)、石原葉(コンセプト)が加わる。

 
WEB
https://yamagatako.jp/mogaumi/08/geckoparade.html
 
 

プロデュース・キュレーション

  

 
 
タイトル
国際ダンス映画祭 傑作選 2020
オンライン上映

開催情報

2020年8月26日[水] 21:00〜24:00  A. 隠された物語
2020年9月02日[水] 21:00〜24:00  B. 風景の中で
2020年9月09日[水] 21:00〜24:00  C. ダンス映画監督特集:ルイーズ・ナルボニ
2020年9月16日[水] 21:00〜24:00  D. 踊りと変身
2020年9月23日[水] 21:00〜24:00  E. 映像の視点 
 
上映作品
A. 隠された物語(8/26)
・「私を死ぬほど喜ばせるモノ」(デンマーク、2010)
・「愛だけが私の主人」(ベルギー、2006)
・「ス・ミズーラ 仕立て屋」(イタリア、2014)
・「13番ホーム」(オランダ、2014)
・「アンチテーゼ」(アルゼンチン、2011)
 
B. 風景の中で(9/2)
・「ディスラプション・断絶」(ドイツ、2015)
・「ルアーバニズム・田園と都市」(フランス、2008)
・「ハイウェイ#1」(イスラエル、2012)
・「修道院」(スペイン、2009)
・「パラディオの朽ち木」(イタリア、2015)
 
C. ダンス映画監督特集:ルイーズ・ナルボニ(9/9)
・「オペラを踊りましょう」(フランス、2014)
・「夢のあとで」(フランス、2012)
 
D. 変身(9/16)
・「蛇の女神」(カンボジア、2012)
・「ふたつの足あと」(フランス、2010)
・「鷲」(スロバキア、2013)
・「ホーミング」(スペイン・バスク州、2014)
 
E. 映像の視点(9/23)
・「アフターライフ ダンス・死後の踊り」(オランダ、2015)
・「彼女の後ろに」(フランス、2009)
・「夜想曲」(ドイツ、2012)
・「ビーチ・パーティー・アニマル」(イギリス、2011)
 
 
WEB
http://www.dance-media.com/videodance/best2020/
 
 
  

企画・プロデュース・キュレーション 
 

  
 

タイトル
国際ダンス映画祭 ONLINE 2020

開催情報

2020年04月29日(水) 21:00〜25:00
2020年05月02日(土) 21:00〜25:00
 
国際ダンス映画祭では、これまで「映画館や劇場での上映」というスタイルにこだわってきましたが、今回、コロナウィルスの状況下でも開催できる映画祭を模索した結果、オンラインでの上映を行うことにしました。
 
上映作品:
2019年3月「東京造形大学+Dance and Media Japan 国際ダンス映画祭」(会場:スパイラルホール)で上映されたインターナショナル部門の中から10作品を上映します。
 
「タイムパルス」APOTROPIA
「1958 デリバリー 《慢遞1958》」Elysa WENDI
「カルテ・ブランシュ」Augenblick
「ブックアニマ:ダンス」SHON KIM
「バルナム」監督:Sara 振付:Padmini Chettur
「ナルキッソスの死」Peter Sparling
「スリープ ウェル」SARA SIMEONI 
「坊ちゃん合宿」Nathan Smith Max Pollard
「トランシルバニア・アクロバランス」Tanya Plazner
「風精.刻 ブルー・ヒルの町」JOOWON SONG
 

主催:国際ダンス映画祭 Dance and Media Japan
共催:からだとメディア研究室 [仙台] yummydance [松山] NPO法人DANCE BOX [神戸]  R40 [岡山]
キュレーション:飯名尚人
字幕翻訳・渉外:黒田瑞仁
イラスト:石原 葉
制作協力:NPO法人ダンスアーカイヴ構想
 

WEB
http://www.dance-media.com/videodance/online2020/index.html
 

 

 
 
 
  

監督・脚本・撮影・編集・展示構成
  

 
 
タイトル
しまもりさいじき

開催情報

2020年3月7日(土)~3月14日(土)10:00~16:00 ※3月9日(月)除く
通常展示:映画上映(ループ上映)、小道具展示
2020年3月15日(日)13:00~17:00
特別展示:映画上映+舞踏+音楽ライブ、トーク

会場:八戸市南郷文化ホール 料金:無料(入退場自由)
 
八戸市南郷の島守の1年間を記録。地域の風景や行事を「見えなくなったものの目」でとらえ、島守の美しく不思議な1年を撮影しました。地域の伝承を元に、かつてあった行事の再現などを映像化。ドキュメンタリーとフィクションが混ざった不思議な構成の作品で、音楽は、地元の音楽家たちが映像を見ながら即興的に演奏したものが使われています。
3面スクリーンによる映画展示という方法で公開され、「映画を展示する方法」を模索した実験的な上映です。全編3時間、様々な映像的実験を織り交ぜた作品になっています。

・春(36分) 島守神楽/島守春祭り/虫追いまつり/朝もや ほか
・夏(57分) 島守虎舞/ひまわり畑/花嫁行列と葬式行列/タバコ畑/さくらんぼ畑 ほか
・秋(23分) 稲刈り/紅葉畑/りんご畑/百万遍
・冬(50分) 世増ダム/おじょう藤九郎と七ノ神/荒谷えんぶり/子ども舞踏
 

監督・撮影・編集・展示構成:飯名尚人(映像作家・演出家)
振付・演出・出演:田村一行(舞踏家)[大駱駝艦]
出演:田村一行、高桑晶子、塩谷智司、鉾久奈緒美、小田直哉、坂詰健太、阿蘇尊(大駱駝艦)、八戸市南郷島守地域の皆さま、ほか
 


 
WEB
https://www.nangoartproject.jp/project01/
 
 
  

映像セノグラフィー
  

 

 
タイトル
青山実験工房 第4回公演

開催情報
日時:2019年12月6日
会場:銕仙会能楽研修所(東京・表参道)
 
戦後の表現に大きな影響を与えた「実験工房」や能楽界の先達に敬意を表しつつ、「実験工房」ゆかりの楽曲や新作の演奏と舞、演能、「サティ∞能」、影能、能と琉球舞踊・組踊の比較上演など。青山実験工房は、伝統と現代、ジャンルの垣根を越え、能舞台の宇宙であらたな創造と一期一会の花との出会い、共鳴をめざしてきました。
第4回では、「能」の時空間構成の影響が指摘されている武満徹のピアノ曲にピアノ+ヴァイオリン曲、観世寿夫と同じ1978年に早逝した異才・甲斐説宗の遺作曲、そしてフェルドマン晩年の最弱音の響きと間が夢幻にたゆたうピアノ曲の舞と影像のコラボレーション(約30分)。また、12月7日の命日を前に、観世寿夫を生前の映像、音声で偲ぶ企画では、冥の会にて観世寿夫出演のギリシャ悲劇『アガメムノーン』や『メデア』を演出、1972年パリの世界演劇祭で舞った『道成寺』を構成するなど、創作において深い関係を持った演出家・渡邊守章氏を迎えて貴重な話もうかがいます。
*実験工房:1951~57年、詩人瀧口修造の下にさまざまな分野の若手芸術家約14人が結成した総合芸術グループ。

expt.A コンサート/パフォーマンス
◆武満徹「ピアノディスタンス」(1961)高橋アキ(Pf)
◆武満徹「妖精の距離」(1951)甲斐史子(Vn)、高橋アキ(Pf)
◆武満徹「悲歌 HIKA」(1966)甲斐史子(Vn)、高橋アキ(Pf)
◆甲斐説宗「ヴァイオリンとピアノのための音楽Ⅱ」(1978)甲斐史子(Vn)、高橋アキ(Pf)
◆モートン・フェルドマン「パレ・ド・マリ」(1986) 高橋アキ(Pf)、清水寛二(舞)、飯名尚人(映像セノグラフィ)

expt.B 映像/トーク
甦る観世寿夫~生前の映像と音源でその世界を振り返る~
ゲスト:渡邊守章(演出家)
冥の会での出演作『メデア』やジャン・ルイ・バローとの銕仙会舞台での立会い映像他とともに。 
 
WEB
http://www.tessen.org/schedule/kikaku/191206_aoyamaew
 
 
 
  

ドラマトゥルク・映像・サウンド
  

 
 
タイトル
大野一雄について

開催情報
台湾公演 Camping Asia 
日時:2019年11月26日 27日 19:30〜
会場:華山烏梅劇院
 
フランスCND(国立ダンスセンター)のダンスフェスティバルが台湾で「camping asia」として開催され、日本からは「大野一雄について」が上演されます。
大野一雄の残された公演ビデオから、川口隆夫が動きだけを”完全コピー”し、ダンサーとしての大野一雄を再現する試み。土方巽演出による大野一雄の舞台より3作品、1977年「ラ・アルヘンチーナ頌」、1981年「私のお母さん」、1985年「死海」、そして1969年の映画「O氏の肖像」を模写する。世界36都市で上演された話題作。


クレジット
演出・出演:川口隆夫
振付:土方 巽 大野一雄
ドラマトゥルク・映像・サウンド:飯名尚人
照明:溝端俊夫
衣装:北村教子
映像出演:大野慶人
振付指導:平田友子
記録映像・スタッフ:黒川莉代
主催:2019 Camping Asia
 
WEB
https://campingasia.tpac-taipei.org/flavours.aspx?id=5
 

 
 
 

映像デザイン・ファシリテーター
 

 
タイトル
やって来た人
 
開催情報
波止場のワークショップ2019
今年もホーチミン、ジャカルタ、シンガポール、東京、そして中国七都市(南京、重慶、北京、合肥、西安、麗江、上海)からの参加者14名が、若葉町ウォーフに20日滞在して、作品づくりと、相互ネットワーク、情報交換のためのワークショップに取り組みます。
2019年8月2日〜4日
会場 若葉町ウォーフ
 
WEB
https://wharf-ws.amebaownd.com
https://wharf.site
 

 
プロデュース・キュレーション
 
タイトル
国際ダンス映画祭 2018-2019
 
クレジット
[主催]東京造形大学 映画・映像専攻領域、Dance and Media Japan[巡回イベント共催]NPO法人DANCE BOX(神戸)、yummy dance(松山)、R40(岡山)、からだとダンス研究室(仙台)、宮城野区文化センター(仙台)[協力]大野一雄舞踏研究所、NPO法人ダンスアーカイヴ構想[提供]ユーロスペース(「書かれた顔」)[制作]有限会社かんた[WEB制作]東京造形大学メディアデザイン専攻領域、Dance and Media Japan[会場協力]株式会社ワコールアートセンター[Special thanks]Les Films Jack Fébus
 
WEB 

http://www.dance-media.com/videodance/zokei/2019.html
 

 
 

授業
 


 
担当クラス
東京造形大学 映画・映像専攻領域
・映像身体演習(映像とパフォーマンス)
・クリエイティブ・カウンセリングⅠ(身体感覚・エクササイズ)
・ビデオダンス演習
・飯名尚人ゼミナール
 
WEB
https://www.zokei.ac.jp
http://www.dance-media.com/videodance/zokei/class.html
 

 
 
 
 
 
演出・構成・映像
 

タイトル
All About Zero
 

及川廣信×ヨネヤマママコ×大野慶人
清水寛二   tarinainanika  木檜朱実
舞踏・マイム・能が、再び出会い、対話する。

 
開催情報
2019年6月8日
劇場 東京・両国 シアターXカイ
 
クレジット
制作統括:溝端俊夫 演出・構成・映像:飯名尚人 リサーチャー:呉宮百合香 アクセスコーディネーター:相良ゆみ、明神勇郎米、大野圭子 舞台監督:呂師 舞台監督補佐:吉田尚弘 音響:國府田典明 衣装:大野悦子 チラシデザイン:北風総貴 WEB:飯名尚人
 
主催: NPO 法人ダンスアーカイヴ構想  共催:有限会社かんた  提携:シアターX カイ 協力:大野一雄舞踏研究所 土方巽アーカイヴ(慶應義塾大学アート・センター) 助成:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)  文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会
 
クレジット
http://www.dance-archive.net/allaboutzero/

 

 

映像デザイン

タイトル 
劇場創造アカデミー9期生 修了上演
「犬と少女」
 
開催情報
2019年2月22日(金)~2月23日(土)
会場:座・高円寺1
 
クレジット
作・演出:生田萬 演出協力・美術:佐藤信 照明:中田隆則 高円敦美 音響:島猛 衣装:今村あずさ 映像:飯名尚人 振付:竹屋啓子 舞台監督:佐藤昭子 演出助手チーフ:鈴木章友 演出助手:黒田瑞仁(ゲッコーパレード/5期修了生) 演出部(映像):久世直樹(9期生 舞台演出コース) 手話指導協力:田中結夏
キャスト:大谷莉々(9期生 演技コース)服部容子(1期修了生)竹田茂生(2期修了生)山田宗一郎(2期修了生)石橋和也(3期修了生)河原舞(ゲッコパレード/5期修了生)崎田ゆかり(ゲッコーパレード/5期修了生)牧凌平(7期修了生)
  

監督・撮影・編集・会場構成

 

タイトル 
大野一雄について
日常を巡るインタビュー・ドキュメンタリー・フィクション
 
 
開催情報
国際ダンス映画祭「身体が残る。」
INTERNATIONAL DANCE FILM FESTIVAL 2018-2019
2019年1月31日〜2月17日
横浜赤れんが倉庫2F
 
クレジット

主催・企画:東京造形大学 映画・映像専攻、Dance and Media Japan 、NPO 法人ダンスアーカイヴ構想 共催:横浜赤レンガ倉庫1 号館[公益財団法人横浜市芸術文化振興財団] 協力:有限会社かんた、横浜ダンスコレクション 機材協力:株式会社JVC ケンウッド

映像出演:大野慶人、大野悦子、三戸部恵美子、岩村加恵子 インタビュー出演:大野美加子、天野功、中島昭子、ヨネヤマママコ、他 監督・撮影・編集:飯名尚人 インタビュー・制作:溝端俊夫 撮影助手:黒川莉代

主催:東京造形大学 Dance and Media Japan NPO 法人ダンスアーカイヴ構想
 
WEB
http://www.dance-media.com/videodance/zokei/yokohama.html
 

 
 
 

 

映像デザイン

タイトル
久住亜里沙作品「言葉の部屋」
 
開催情報
Arisa KusumiPresents  merge VOL.5
2018年1月26日〜27日
会場:3331 Arts Chiyoda 1階
 
クレジット
出演:白髭真二・久住亜里沙 映像:飯名尚人 映像助手:黒川莉代 音楽編集:竹本仁
 

 
 
 

 

演出・映像セノグラフィー
 

タイトル
影能「鵺」 
 
開催情報
第2回青山実験工房 
銕仙会能楽研修所 〜能舞台から現代の音楽/表現と能楽の可能性を創造・発信する〜
2018年12月08日
 
クレジット 
舞:清水寛二  映像セノグラフィ:飯名尚人 演出協力・美術:川口智子 映像助手:黒川莉代
 

 
 

 

映像デザイン

タイトル
ShinBow Solo Live 見晴らしのいい情景
 
開催情報
2018年11月11日
会場:天王洲TMMT
 
クレジット
音楽:ShinBow 写真:平野正樹 映像:飯名尚人 映像助手:黒川莉代
 

 

 

 

映像デザイン

 

タイトル
「憲法によせて〜空と風と星と詩〜」コンサート・自由な風の歌13
 
開催情報
2018年08月03日 
会場:杉並公会堂 大ホール
 
クレジット
企画構成・ピアノ:崔善愛 合唱指揮・バリトン:飯村孝夫 ヴァイオリン:佐份利恭子・三上亮 ヴィオラ:百武由紀 チェロ:三宅進 コントラバス:助川龍 映像:飯名尚人  映像助手:黒川莉代 朗読:柳生啓介
 

 
 

舞台映像デザイン・プロモーション映像(監督・撮影・編集)

タイトル
「同棲時間~The Brotherhood~」
 
開催情報
2018年8月2日〜5日
劇場:新宿シアターモリエール
 
クレジット
出演:チェン・ホワイチュン、リャオ・ユエンチン、ポン・ハオチン 脚本:リン・モンホワン 演出:ホワン・ユーチン
スタッフ:
ドラマトゥルク:E-RUN/舞台美術:林仕倫/照明:横原由祐/音楽:周莉婷/音響:島猛/衣 裳:林玉媛/映像:飯名尚人/映像助手:黒川莉代/舞台監督:渡邊歩・孫唯真/字幕:山崎理恵子(日本語)・田中ク レア(英語)/演出助手:陳若禎/衣裳アドバイザー:竹内陽子/宣伝美術:岸本昌也/制作:イ ビケイコ/制作助手:野田容瑛
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 台湾-国家文化芸術基金会
後援:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター
 

  
 
 
 

脚本・演出・映像・音響・照明
 

 
タイトル
ASYL アジール
 
開催情報
 
唄・三味線・語り 西松布咏
振付・ダンス 寺田みさこ
出演 今村達紀 中西レモン
衣装 清川敦子
作・演出・映像・音響・照明・美術 飯名尚人
 
WEB
http://www.dance-media.com/asyl/

脚本・演出・映像・音響・照明
 

 
タイトル
熱風
 
開催情報
 
100年に1度 この島には熱風が吹く
その熱風にあたると 溶ける人と溶けない人がいる
明日はその熱風の吹く日だ
「わたしは溶けてしまうのでしょうか?」
「さあ それは誰にもわからない」
 
写真、演劇、ダンス、音楽、映画。
あらゆるメディアを駆使して、世界を覗き込む。
モスクワ - カンボジア - キューバ - サラエボ - タスマニア、そして沖縄の旅が始まる。
 
第1幕 MUSIC|音楽
      喜怒哀楽の沖縄音楽
第2幕 PHOTOGRAPH|写真
      祭りの後:リズム&ブルースで死の匂いがする
      キューバ:ライカで撮るのやめちゃった
      穴:薄らと世界が写っている
      旅団
第3幕 CINEMA|映画
      空港
      映画館
      ドライブ
第4幕 DANCE|舞踊
 
WEB
http://www.dance-media.com/neppu/

映像デザイン

タイトル
小池博史ブリッジプロジェクト「2030世界漂流」
 
開催情報
2018年2月3日〜12日
会場:吉祥寺シアター
 
WEB
http://kikh.com/special/hyoryu/
 

 
 
 
 
 

デザイン

 
情報
2017年東京造形大学映画専攻のフリーペーパーのデザイン。高校生向けに映画専攻の紹介をしています。映像パフォーマンスの授業で制作された学生パフォーマンス「耳鳴り」(植地美鳩・小田楓)を映像化したものです。

 
 

監督・撮影・編集

 
タイトル
愛の夢
 
作品情報
2017年映画版『大野一雄について』
川口隆夫舞台作品『大野一雄について』の映像版として製作。
 
クレジット
監督・撮影・編集:飯名尚人
出演:大野慶人 川口隆夫
協力:大野一雄舞踏研究所 有限会社かんた
 

撮影:飯名尚人  

演出・映像・出演

タイトル
地上の風は弱いけれど、上空の風は強くて冷たい
 
開催情報
2017年『恋愛舞踊』
演出・映像・出演にて、参加しました。自作の短編小説を自宅で読むパフォーマンス。
http://www.dance-media.com/lovestory/
 
クレジット
演出・映像・テキスト:飯名尚人
振付・ダンス:平田友子

 

記録映像(撮影・編集)・インタビュアー・記事編集

情報
2017年JCDNダンス作品クリエイション&全国巡回プロジェクト「踊りに行くぜ!!」Ⅱ(セカンド) vol.7
記録映像(撮影・編集)・インタビュアー・記事編集など担当しました。
http://odori2.jcdn.org/7/
 
インタビュー出演
黒田育代・山下残・岩渕貞太

 

 

 

映像デザイン

 
2017年小池博史プリッジプロジェクト『世界会議』に、映像デザインで参加しました。
http://kikh.com/sekai/

 
photo 小池博史
 

記録映像(撮影・編集)

タイトル
ダンスの犬ALL IS FULL公演『オウンゴールの踵』
 
作品情報
2016年 ダンスの犬ALL IS FULL公演『オウンゴールの踵』
作・演出:深谷正子
舞台の記録映像(撮影・編集)で参加しました。
 

 
 

映像デザイン

タイトル
小池博史プリッジプロジェクト『風の又三郎』
 
作品情報
2014年(初演)・2016年
小池博史プリッジプロジェクト『風の又三郎』 に、映像デザインで参加しました。
 
WEB
http://kikh.com/kaze2016/
 

 
 
  

映像デザイン

タイトル
リム・ハオニェン作品
「What Price Your Dance / A Lecture Performance on Dance,Work and Money」
 
開催情報
2016年 
会場 ArtTheater dB Kobe
 
WEB
http://residentprogram-2015.wixsite.com/main

photo 飯名尚人

ドラマトゥルク・映像デザイン・アートディレクション・webデザイン

 

タイトル
川口隆夫+ジョナサン・M・ホール『Touch of the other / 他者の手』 
 
開催情報
東京公演 2016年1月15日(金) 〜17日(日)  会場 スパイラルホール(東京/スパイラル3階)
金沢公演 2016年1月10日(日)  会場 金沢21世紀美術館 シアター21
 
クレジット
コンセプト:ジョナサン M. ホール 構成・演出:川口隆夫 ジョナサン M. ホール ドラマトゥルク・アートディレクション:飯名尚人 振付・美術:川口隆夫 音 楽:恩田 晃 映 像:今泉浩一 衣 装:北村教子 出 演:芝崎健太 ドリュー・ウッズ マルコ・アレホス 斎藤栗子 佐藤ペチカ 川口隆夫 写 真:鷹野隆大 舞台監督:鈴木康郎 照 明:中山奈美 音 響:荒木まや 映像デザイン:飯名尚人 映像オペレーション:山田酩酊 宣伝美術:北口加奈子 WEB:飯名尚人 資料提供:ONE National Gay and Lesbian Archives at USC Libraries(ロサンゼルス)
 
WEB
http://www.kawaguchitakao.com/toto/index.html
 

 

映像デザイン

タイトル
東京演劇アンサンブル×イエスシアター(パレスチナ)共同製作『ミラー』
 
作品情報
2016年 東京演劇アンサンブル×イエスシアター(パレスチナ)共同製作『ミラー』に、映像デザインで参加しました。
 
WEB
http://www.tee.co.jp/stage-shoukai-image/mirror/mirror.html
 

 

 
 

映像デザイン
 

 
 
2015年 菊地尚子振付作品『Cell』成城ダンスフェスティバル(成城ホール)
映像デザインにて参加しました。

 
 
 

映像デザイン

 
2014年 佐藤信演出『中国の一日 2014』蓬蒿(ポンハオ)劇場・南鑼鼓巷国際演劇祭に、映像デザインで参加しました。

 
 
 
 

脚本・監督・撮影・編集
 
2013年〜2015年
小学校の「記録」と「記憶」を残す、ダンス映画製作プロジェクト。
閉校になる3つの小学校を舞台に、フィクションとドキュメンタリーが入り混じった不思議なダンスと映画の作品です。
南郷アートプロジェクト コミュニティプロジェクト(八戸)。
脚本・監督・撮影・編集を担当しました。
 
 
2013年
映画作品『鳩祭-138年に1度、鳥が舞い降りる村の話』
鳩田小学校
 

 

 
 
2014年
映画作品『あなたとわたし、ワルツ』
中野小学校
 

 

 
 
2015年
映画作品『HOME SONG|ホームソング』
市野沢小学校
 

 
 
 
 
 
 
 

演出・構成・映像・照明
 

 
2013年 西松布咏作品『忍ばずの女』
演出・構成・映像・照明で参加しました。
 
http://www.dance-media.com/shinobu/

 

記録映像(撮影・編集)
 
2012年
cleansed project 02『浄化。』(川口智子+辻田暁)
記録映像(撮影・編集)で参加しました。

 

cleansed project 03 『洗い清められ』(川口智子+辻田暁)
記録映像(撮影・編集)で参加しました。


 
cleansed project 04『Viva Death〔ビバ・デス〕』(演出:川口智子)
記録映像(撮影・編集)で参加しました。

 
 
 

ディレクション・コンサルタント・プロデュース

 
2008年 - 2011年 『モーフィング』(コンセプト・デザイン さとうみちよ/gazaa)
荒川修作+マドリン・ギンズの「三鷹天命反転住宅」にて行われたインスタレーション・パフォーマンス。
ディレクション・コンサルタント・プロデュースを担当しました。
 
WEB
gazaa
http://www.dance-media.com/gazaa/pg57.html